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暦はめぐり9月 東川米!豊作を祈ります 

更新日:9月5日


早いもので9月に入りました。

今年の稲作、豊作を祈ります。

間もなく新米が食べられますよ。

いよいよ大雪に初冠雪がやって来る月に入りました。

家庭菜園もラストスパート、忙しい季節です。

お米はご近所の農家さんから譲って頂きます。

東川町のお米、うまいですよ。

お米もいいのでしょうが、伏流水で炊くので美味しいのでしょう。


朝晩は涼しくなり秋らしくなってきました。

栗の実が大きくなって、トマトは完熟の完熟で朝もっぎって食べると

甘みが上がって味わい深くなります。


毎年9月1日止まる農業用水が今年は止まらず流れています。

何なんでしょうか、ちょっと気になります。



追記

総務省調査の北海道人口動態調査結果を転載します。2022/8/30

東川町は唯一人口増加した町だそうです。

 総務省が今月発表した1月1日時点の住民基本台帳に基づく人口動態調査で、上川管内23市町村の日本人は前年比6038人減の47万6280人だった。東川町は同40人増と管内で唯一増え、増加数は全道一。旭川市は道北の拠点都市ではあるが、同3393人減と管内の人口流出の半分以上を占め、減少数も全道ワーストランキング2位だった。  東川町は2年連続の人口増。出生数が死亡数を下回る「自然減」が毎年続くが、転入数が転出数を上回る「社会増」が多かった。30、40代の子育て世代の転入が目立ち、旭川市や札幌市のほか、首都圏や関西圏からも移住。町の担当者は「国際交流員や外国語指導助手が多く、小学校から国際教育に力を入れたことなどが若い親子世帯を呼び込んだ。中学生までの医療費無償化も奏功した」と手応えを語る。


前にも書きましたが、確かにパパママ世代と子供たちが増えている感じがします。



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